【ドアに鍵を後付けしたい!】簡単に後付けできる方法を解説!

部屋にプライベートな空間を作りたい時や防犯対策を強化したい時にオススメなのが、ドアに鍵を後付けすることです。
本ページでは、ドアに鍵を後付けする方法や手順だけでなく、かかる料金についても解説していきますので是非参考にしてください!
目次
ドアに鍵を後付する方法は2つある

室内ドアに鍵を後付けする方法は、業者に依頼する方法と自分で簡易錠を後付する方法の2つです。
それぞれ解説していきます。
業者に鍵を後付けしてもらう

業者にドアの鍵を後付けしてもらう場合は、電話で「ドアに鍵を後付けしてほしい」と依頼するだけでOKです。
取り付けたいドアに合う鍵を一緒に選んで取り付けてくれます。
自分で簡易錠を後付けする

自分でドアに鍵を後付けする場合、おすすめなのが簡易錠の設置です。本格的な鍵は、ドアに穴を開ける必要があるため専用工具が必要になってしまいます。
簡易錠の後付け方法はコチラをご覧ください。
業者にドアの鍵を後付けしてもらう際の料金とは?

業者にドアの鍵後付けを依頼する場合、基本的に鍵本体代+作業料+出張料がかかります。
カギの救急110番料金表はコチラ
鍵の種類によって後付けにかかる料金が変わる
ドアに後付けしたい鍵がどんな鍵かで、料金は変わります。
また、差し込む鍵と電子錠で作業料金も変わるため、まずは業者に電話をして料金がいくらくらいになるか聞いてみましょう。
業者に鍵を後付けしてらう手順

鍵の後付けは、業者に依頼するのがオススメです。
ドアと鍵の相性によっては自力で鍵を後付けできない可能性があるからです。それだけでなく、取付けに失敗するとドアごと交換になり、より費用がかかってしまう事もあります。
①電話で鍵の後付けを依頼する

まずは、電話で「ドアに鍵の後付けしたい」と依頼しましょう。
依頼後すぐに鍵屋スタッフが現場まで出張します!
②スタッフと後付けする鍵を選ぶ

業者に依頼する強みは、面倒な測定などをせずに後付け可能な鍵を選ぶことが出来るところです。
後付けしたい鍵が決まったら作業前にお見積もりをおだしします。
③作業後に後付けした鍵の動作確認をしてお支払い

鍵の種類にもよりますが、作業は大体1時間ほどで完了します。
最後に鍵が機能するかの動作確認を行い、大丈夫だったら料金を支払って鍵の後付けが完成です。
業者に鍵を後付けしてもらうメリットとは?

鍵は防犯上の理由から返品交換が出来ません。
なので、サイズ測定にミスがあると買い直しになってしまいます。その点業者にはミスの心配がないので安心です。
後付け可能な鍵を数種類の中から選べる
業者に鍵の後付けを依頼する最初のメリットは、後付け可能な鍵を鍵屋スタッフと選べることです。
防犯性を重視するか、安さを重視するかで選ぶ鍵の種類も変わってきます。
電子錠やカードキーの鍵もドアに後付け可能
差し込む鍵だけでなく、電子錠やカードキーもドアに後付け可能です。
これらの鍵は防犯性だけでなく、日常の利便性も向上するためオススメの鍵です。
自分で鍵を後付けできる簡易錠をご紹介
最後に自分で後付け出来る簡易錠をご紹介します。
貼り付け式の鍵をドアに後付けする

貼り付け式の鍵は、ドアに貼り付けるだけで設置完了です。
非常に手軽で試しに鍵を付けてみたい方にオススメです。しかし、強度に期待はできないため、注意が必要です。
穴開け不要で設置できる鍵をドアに後付けする

ドアに挟むだけで鍵が後付けできる商品もあります。
内側からしか鍵はかけられませんが、プライベートなスペースを確保することが可能です。
ドアに鍵を後付けしたい時はカギの救急110番にお任せ!
ここまでドアに鍵を後付けする方法をご紹介してきました。
カギの救急110番では、様々な鍵をドアに後付けすることが出来ます。○○の鍵をつけたい!などの要望にもお応えできますので、24時間365日いつでもカギの救急110番にご相談ください!




